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Y.K
INTERVIEW

多くの手で、一つの未来を形にする。 暮らしを支える実感が、施工管理として歩む原動力。

Y.K

  • 入社年1995年
  • 所属土木本部 舗装部
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早水組に入社を決めた理由は何ですか?

「自分の手でものを創りたい」その想いを地元企業で。

もともと、形に残る「ものづくり」の仕事に携わりたいという強い希望がありました。

地元であるこの街に貢献したいという思いもあり、地域に深く根ざした早水組への入社を決めました。

施工管理の具体的な仕事内容を教えてください。

施工管理の具体的な仕事内容を教えてください。

測量から書類作成まで。現場を動かす多種多様な管理業務。

現場監督として、品質・工程・安全・予算管理が主な業務です。

測量や写真撮影、資材の発注、打合せ、書類作成など業務は多岐にわたりますが、規模に応じて1〜3名体制で協力してプロジェクトを完遂させています。

土木部から舗装部へ異動して感じた変化はありますか?

土木×舗装。二つの経験が「広い視点」をくれた。

2年前に土木部から舗装部へ異動しました。まだ新しい知識の習得中ですが、両方の現場を経験したことで、一つの工程に留まらない広い視点で仕事に向き合えるようになったと実感しています。

仕事を通じて、どんな時に「社会への価値」を感じますか?

仕事を通じて、どんな時に「社会への価値」を感じますか?

自分が関わったものが形になり、暮らしを支える誇り。

私たちが手がけた仕事が「形」として残り、安全で快適な道路や暮らしの提供に繋がっていると感じるときに大きなやりがいを覚えます。

「自分が関わったものが役に立っている」という実感が、この仕事の何よりの魅力です。

応募を考えている方へメッセージをお願いします。

相談しやすく、成長を全力でバックアップしてくれる環境。

上司や先輩に相談しやすい環境があり、研修や資格取得などのサポートも充実しています。

たくさんの人と協力し合って一つのものを完成させる感動を、ぜひ一緒に味わいましょう。

CAREER PATH

  • 1995

    土木部にて施工管理の基礎を習得

    測量や写真撮影、現場管理の基礎を学びました。「ものづくり」の最前線で、実務を通じたスキルアップに励んだ時期です。

  • 2023

    舗装部への異動で視野が広がる

    2023年に舗装部へ異動。土木とは異なる知識や技術を吸収することで、現場監督としての対応力が大きく向上しました。

  • 2026

    多角的な視点を持つ現場監督へ

    土木と舗装の両面の知見を活かし、役所工事から民間工事まで、幅広い現場の品質・安全・工程管理を担っています。

SCHEDULE

  • 6:50

    出勤・天気のチェック

    6:00に起床してまず天気をチェックし、6:50に事業所へ出勤します。現場の進捗を左右する空模様の確認は欠かせません。

  • 7:30

    朝礼・現場移動

    朝礼後、作業準備を整えて現場へ。8:30の工事スタートに備えます。

  • 8:30

    現場管理・指示出し

    作業員への指示出し、測量、写真撮影など、現場が円滑に進むよう管理業務を行います。

  • 12:00

    昼休憩・リフレッシュ

    現場の状況によりますが、15〜20分程度の仮眠をとって午後の業務に備えます。

  • 13:00

    午後業務・翌日の段取り

    引き続き現場管理を行い、16:30に作業終了。翌日の打合せや進捗確認もこの時間に行います。

  • 17:00

    帰社・事務作業

    会社に戻ってから作業報告や書類作成を行います。1〜2時間程度の残業を経て、19:00頃に帰宅します。

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