浚渫

環境保全企業の基礎となる技術が、当社の浚渫工法
あらゆるシーンの環境保全に役立つのが、真空吸引圧送浚渫工法

平成30年度
東京都外濠浚渫工事
V=9,420㎥

公共工事を通して地域に貢献し、物を作り続けてきた当社ですが、公害の発生源を除去する河川浚渫を手掛けたのが昭和60年であり、その後、環境保全事業に役立つ「真空吸引圧送浚渫工法」を開発し、現在までに北海道から沖縄県まで、20都道府県以上、約200現場、200万㎡近い現場を施工するに至っております。
国土交通省、北海道、東京都などの自治体においては、技術登録も行っており、国土交通省のNETISでは「環境影響が極めて少なく、品質、出来形、施工性に優れた技術」であると評価をうけています。

真空吸引圧送浚渫船

SAP-150 カバダス4号機

SAP-150 カバダス4号機

SAP-150 カバダス5号機

SAP-150 カバダス5号機

SAP-150 カバダス6号機

SAP-150 カバダス6号機

SAP-150 カバダス7号機

SAP-150 カバダス7号機

SAP-150 カバダス8号機

SAP-150 カバダス8号機

SAP-300SAP-300

SAP-150 カバダス9号機SAP-150 カバダス9号機

 

日本真空システム協会

日本真空システム協会
パンフ
 

 

 

人の運送をする内航不定期航路について